銀狐の文具稲荷
手帳とペンが大好きな銀狐の文具独語 (Since 2007-01-04)

無料カウンター
プロフィール

銀狐

Author:銀狐
さえない中年男です。

文具・・・雑貨?
大好きなんです。

特に独文具がお気に入り。

LAMYとrotringの熱烈な信者であり、
montblancに憧れ、pelikanを愛し、
moleskineを人生のパートナーに迎え、
RHODIAが愛人。

burlingtonにお宝(手帳とペン)詰めて、
LAMY4penとfILOFAXを広げた所が書斎。



CalendArchive



カテゴリー



ブログ内検索



月別アーカイブ



RSSフィード



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



リンク

このブログをリンクに追加する



Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ



お気に召せば、ポチと一押し!
fILOFAX SIENAバイブル 第6章
昨年末に購入し、本来の革質(アンティークレザー)の特性から
そんなにエージングが進まないであろうと思われていたのだが、
撮影のためあれこれじっくり見てみると、
ベルト部分やポケット部分にテカリがあったり、手で持つ部分が黒ずんでいたり。
fILOFAX SIENA 6月後(8)

fILOFAX SIENA 6月後(10)

fILOFAX SIENA 6月後(11)

傷はつけないように細心の注意を払っている。
トラベラーズノートは傷が付いたり、テカったりするのが楽しいのだが・・・・
これだけは余り傷をつけたくない。(高価だったのもあるのかなあ?)
fILOFAX SIENA 6月後(9)

fILOFAX SIENA 6月後(7)

現在手帳術の試行期間と言うことで、色々な使い方を試している。
もちろん常に持ち歩き(鞄の中だけど)職場を出ての会合等にも
連れて行っている。
周囲(他院)の者も「お前好きやなあ〜」と半ばあきれ顔であったり
影響されシステム手帳を購入する者もいたりと様々。

ただ不幸なことに私の周囲に「手帳術」に関心のある者が居ない。
居てくれると色々情報交換や意見交換ができるのに。

購入から半年が経過し、簡単にインプレッションを述べてみると、
A5サイズシステムに慣れていたので、最初は容量不足を感じたが、
スペースを考慮すれば必要にして十分。
ゴールドのリングのかみ合わせも良くリフィルが引っかかることは皆無。
リング径も十分で、これ以上大きくなるとスタイルが悪くなるかも知れない。
fILOFAX SIENA 6月後(12)

fILOFAX SIENA 6月後 (3)

革の手触りは全く購入当時と変わらず柔らかくてしなやか。
持っていることに喜びを与えてくれる。

fILOFAXはこちらで。







お気に召せば、ポチと一押し!






この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバックURL
→http://bunguinari.blog87.fc2.com/tb.php/391-b76863fe


アフィリエイト・SEO対策 予約宿名人