銀狐の文具稲荷

-文房具を覆う表現を剥がし愛情を込めて丁寧に貼り付けた簡素な艸菴- (Since 2007-01-04)

メーカー紹介(3):ステッドラー

STAEDTLER-1_r3_c1



未来へ

ドライセーフインク、トライアングルシェイプ、
ステッドラーボックス、ステッドラーは高い信頼性と
快適で優れた使用感を実現するため、
世界のトップメーカーとして様々な試みに挑戦し続けています。


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ステッドラー/STAEDTLER HISTORY
J.S.Staedtlerが1835年にNurembergs旧市街壁の中に
彼の鉛筆作成工場を設立したずっと前に、
STAEDTLER家は既に世代のためのこのよく大好きな筆記用具を
手で作り続けていました。

事実上、ルーツを1662年にたどって戻すことができます

--最初に、鉛筆を作っている職人としてのフリードリヒStaedtler。
ラドルフ・クロイツェル博士は1905年に会社に合流しました。
アジアと北アメリカへの彼の旅行はすぐ、
世界的な取り引きのネットワークの一層の拡大に通じました。
彼のリーダーシップの下では、明確に構造化された
範囲の高い高級製品開発されました。

彼は1967年の終わりまで会社を経営しました。
ワークショップを工場に変えたのは、J.S.Staedtlerでした。
1835年10月3日に彼が生産物への協議会が市から許可を受けました。
1840年頃までには、J.S.Staedtlerは
既に63の異種の鉛筆を作っていました。
1866年に、会社は、54人の従業員を持って、
1年単位で15.000グロスを生産しました(=2.160.000本の鉛筆)。
1880年に、会社は1898年にそれをcitys Johannis地区に
移動させたL.クロイツェルによって買収されました。


文具店ワキさんの紹介文を参考にしました。

ステッドラーはこちらで。




お気に召せば、ポチと一押し!




  1. 2007/09/17(月) 00:00:00|
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銀狐

Author:銀狐
雲の近くで紙と筆。本と工藝。
旅・食・美・創・観に魅せられ
鳥・虫・石・艸・風と交わり 閑暇を纏う。

強烈な文具好き。
LAMYとrotringの熱烈な信者であり、
montblancに憧れ、pelikanを愛し、
moleskineを人生のパートナーに迎え、
RHODIAを愛人にして、
Rollbahnと浮き名を流す。

burlingtonにトラベラーズノートと
ファーバーカステルを詰め、
PerkerとfILOFAXを広げた所が書斎。

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